2006年 W杯南米予選、W杯出場 2ヶ国決定!

2005年10月 8日(土)に、2006年 W杯予選が各地で行なわれた。
パラグアイ、エクアドルが本大会出場を決めた。

2006年 W杯南米予選。
各チームがリーグ戦を行い、上位 4チームが W杯に出場。
5位はオセアニア代表とプレーオフを行う。


パラグアイは、ベネズエラと対戦し1−0で勝利。
勝点28にしたパラグアイは、3大会連続 7度目の W杯出場決定。
エクアドルは、ウルグアイと対戦し0−0で引き分け。
勝点27としたエクアドルは、2大会連続 2度目の W杯出場を決めた。


これで2006年 W杯に出場する南米出場国 4ヶ国が決まった。
2005年 6月 8日(水)、アルゼンチン
2005年 9月 4日(日)、ブラジル
2005年10月 8日(土)、パラグアイ
2005年10月 8日(土)、エクアドル


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